UML2スタイルガイドブック
前回のエントリーで紹介した『アジャイルモデリング』が解説本であるなら、同じ著者のこちらはチュートリアル本にあたるでしょうか。
UMLを作成するためのルールとガイドラインが説明されており、また、モデルごとの注意点についても触れられています。
それにしてもネットって、いまさらながらすごいですね。
なにか問題があっても、なんかしら解決策かそのヒントが見つかってしまいます。
たとえば今回なら、企画部門と開発部門とが同時に満足できる仕様フォーマットはないものだろうか、と悩んでいたわけですが、アマゾンでこの本が見つかり、あっさりと解決への方向を見つけてしまいました。
UMLを作成するためのルールとガイドラインが説明されており、また、モデルごとの注意点についても触れられています。
それにしてもネットって、いまさらながらすごいですね。
なにか問題があっても、なんかしら解決策かそのヒントが見つかってしまいます。
たとえば今回なら、企画部門と開発部門とが同時に満足できる仕様フォーマットはないものだろうか、と悩んでいたわけですが、アマゾンでこの本が見つかり、あっさりと解決への方向を見つけてしまいました。
一般的な作図ガイドライン
一般的なUMLモデリング要素のガイドライン
UMLユースケース図
UMLクラス図
UMLパッケージ図
UMLシーケンス図
UMLコミュニケーション図
UML状態マシン図
UMLアクティビティ図
UMLコンポーネント図〔ほか〕


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